香川講座終了しました

ありがとうございます

 

今回の香川講座は

女性の美についての講座を開催しました

 

「女性の美」というのは

夜の営みや 女性本来の働きのことです

 

で 国際キネシオロジーが夜の営みに

どのように働きかけていくのか

 

 

と その前に

人間の内臓(五臓六腑または六臓六腑)や

経絡にも大きく関わってくると考えられている七情(しちじょう)という

東洋医学の感情を表す言葉には意味があります

 

七情(しちじょう)は

怒、喜、思、憂、悲、恐、驚の七種類の感情のことを言います。

 

 

国際キネシオロジー6種類の七情の感情

肺経()・・・ 謙遜

大腸経()・・・解放

心経()・・・愛・循環

小腸()・・・・喜び・栄養吸収 

心包経(気の循環)・・・親切

三焦経(気の循環)・・・勇気 

 

 

七情は、別名・内因とも言い

肉体の内側(こころ)からくる病の原因という意味でもあります

 

なので「内臓は特定の感情で傷む」と言われています

この内蔵に密接に働きかける経絡を調整していくのが

国際キネシオロジーです

 

 

 

例えば

【肺経】の経絡調整

 

日本人の気質・美徳の「謙遜」ですが

本当は認めてもらいたいけど

「いやいや そんなことないです」と

 

謙遜ばかりしていると

「言えない悲しみ」が

どんどん自分の価値を下げてしまう思考を作るケースもあります

 

そのような時は自分の意志や選択に自信がなくなり

不安でストレスが溜まり

そのマイナスの感情は

 

肺に影響を与え

呼吸がなんとなく苦しくなったり

過呼吸ぎみになったりすることがあります

 

 

こういったことを

特殊アロマで調整することで

経絡()を調整し、心(脳・思考)に働きかけます

 

 

夜の営みはパートナーさんとの呼吸を合わせて

リラックスすることが大事になってきます

 

なんとなく

呼吸が苦しいといった場合

必然的に酸素が脳や体のすみずみまで

行き渡りづらい状態で

 

どんなに男性がテクニックの素晴らしい

夜の営みを施してくれたところでですね

女性がそれを受ける器がないと

 

結局 不感症なのだろうか・・・

 

と いう話になります

 

なので 夜の営みは

パートナーとの関係性も大事ですが

まずは 自分の感情を整えていくことも重要になってきます

 

自分に自信がなく

愛されていることが実感できなければ

 

自分から離れていく行動パターンをされる方

 

意外に多いんです

 

これは 無意識的に自ら離れていってしまっているので

自分では気づきづらい行動パターンなんですね

 

なので

このストレス的要素を

まずはストレス・トラウマに対応した特殊アロマで

脳に働きかけることにより

経絡を調整し

行動パターンをかえる後押しをしていきます

 

国際キネシオロジーとは

↓↓↓

http://hs-y.com/kinesi.html 

  

 

キネシ神戸

 

国際キネシオロジー

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