» ●体→心への作用のブログ記事

香川講座終了しました

ありがとうございます

 

今回の香川講座は

女性の美についての講座を開催しました

 

「女性の美」というのは

夜の営みや 女性本来の働きのことです

 

で 国際キネシオロジーが夜の営みに

どのように働きかけていくのか

 

 

と その前に

人間の内臓(五臓六腑または六臓六腑)や

経絡にも大きく関わってくると考えられている七情(しちじょう)という

東洋医学の感情を表す言葉には意味があります

 

七情(しちじょう)は

怒、喜、思、憂、悲、恐、驚の七種類の感情のことを言います。

 

 

国際キネシオロジー6種類の七情の感情

肺経()・・・ 謙遜

大腸経()・・・解放

心経()・・・愛・循環

小腸()・・・・喜び・栄養吸収 

心包経(気の循環)・・・親切

三焦経(気の循環)・・・勇気 

 

 

七情は、別名・内因とも言い

肉体の内側(こころ)からくる病の原因という意味でもあります

 

なので「内臓は特定の感情で傷む」と言われています

この内蔵に密接に働きかける経絡を調整していくのが

国際キネシオロジーです

 

 

 

例えば

【肺経】の経絡調整

 

日本人の気質・美徳の「謙遜」ですが

本当は認めてもらいたいけど

「いやいや そんなことないです」と

 

謙遜ばかりしていると

「言えない悲しみ」が

どんどん自分の価値を下げてしまう思考を作るケースもあります

 

そのような時は自分の意志や選択に自信がなくなり

不安でストレスが溜まり

そのマイナスの感情は

 

肺に影響を与え

呼吸がなんとなく苦しくなったり

過呼吸ぎみになったりすることがあります

 

 

こういったことを

特殊アロマで調整することで

経絡()を調整し、心(脳・思考)に働きかけます

 

 

夜の営みはパートナーさんとの呼吸を合わせて

リラックスすることが大事になってきます

 

なんとなく

呼吸が苦しいといった場合

必然的に酸素が脳や体のすみずみまで

行き渡りづらい状態で

 

どんなに男性がテクニックの素晴らしい

夜の営みを施してくれたところでですね

女性がそれを受ける器がないと

 

結局 不感症なのだろうか・・・

 

と いう話になります

 

なので 夜の営みは

パートナーとの関係性も大事ですが

まずは 自分の感情を整えていくことも重要になってきます

 

自分に自信がなく

愛されていることが実感できなければ

 

自分から離れていく行動パターンをされる方

 

意外に多いんです

 

これは 無意識的に自ら離れていってしまっているので

自分では気づきづらい行動パターンなんですね

 

なので

このストレス的要素を

まずはストレス・トラウマに対応した特殊アロマで

脳に働きかけることにより

経絡を調整し

行動パターンをかえる後押しをしていきます

 

国際キネシオロジーとは

↓↓↓

http://hs-y.com/kinesi.html 

  

 

キネシ神戸

 

国際キネシオロジー

LINEで送る

今日は

【女性の働き方とちょっとエ☆ッチなススメ】

について

 

わたくしはですね

生理痛がひどくて

痛みで倒れてしまうので
倒れてしまわないように
以前は

痛み止めを1回10錠ほど

効くまで飲んでいたんですけどね

 

この生理痛は

子宮腺筋症による痛みです

子宮内膜症と一緒です
30代の女性の4人に1人が

腺筋症だったり内膜症だったりと言われています
この子宮腺筋症も内膜症も

女性ホルモンのエストロゲン依存症

と言われています
このエストロゲンは発情ホルモンといわれています
エストロゲンは、若いときには多く分泌されていて

年齢とともにエストロゲンの分泌は減少して行ってしまいます

 

 

なので30代の女性に多く

閉経と共に治っていくのですが

この痛みが年々

痛みを増していて
もう どうしようもないくらい痛いので
子宮を摘出しようということになったのですが・・・

でもですね・・・

子宮を摘出=赤ちゃんが作れない

と いう状況になるので
やっぱり

赤ちゃんほしいな~
と 思って子宮は残しています
なので

まだまだこの痛みと戦っておるわけですが・・・

生理の時以外も

排卵痛の痛みとかも半端ないんですよね
で ここ3、4日

骨が砕けそうなくらいの痛みにみまわれ

やっと回復してきたので
この記事を書こう音譜

と 思ったわけなんですが・・・

最近のわたしは

大分ですね

この痛みとの付き合い方がわかってきて
薬を飲むのも

現在はやめています
薬の様々な副作用や

悪循環をもたらすことが腑におちてきたからです

(必要以上に薬依存症でしたからね)
いつも大量の薬を持ち歩いていました

倒れないようにと

痛みで仕事の効率が悪くならないようにと
こんなひどい状況で

薬やめれたのも

起業して

自由な時間に仕事ができるようになったからですね帽子
勤め人だと

生理痛で休むなんて

とんでもないことでしたからね!

(看護師していたので 職場に行けば薬も点滴もあるので

いかないわけにはいかない!という感じでしたかねあせる)

でね 最近やっている

薬をやめて

痛みを軽減する方法として

2つ

音譜鼻呼吸

痛い!!と 思ったら

とにかく ゆっくり

鼻から吸って鼻から吐くんですね
血流がはんぱなくよくなることで

体の調子を整えます
これは痛い時に限らず毎日行っています
原理はまたおいおいお話ししますね

そして・・・
もう一つの方法は・・・
・・・

・・・

・・・

・・・

音譜オ☆ナニーをすること

・・・

・・・

・・・え?

ドン引き!汗

と 思われたあなたはこれ以降の記事は

スルーしてください

痛い!!!!!
と思ったら

オ☆ナニーなどしているばやいでないくらい

痛いのですが

発情ホルモンのエストロゲン依存症であるならば
逆に

エストロゲン増殖させてしまえっビックリマーク

多分・・・

西洋医学の理論とは

真逆のことをやっているのですが・・・笑
病は気からって言いますが
例えば

頭痛なんかがするときに

別の楽しいことこと考えてたら

痛みが治まってた!

とかいうのは よく聞きますよね
その東洋医学的な原理で

痛い時に快楽を与えてあげる
その快楽も

女性ホルモン由来なら
女性を満たせてあげることをしてあげればいいのではないか!
と 思い立ち!
息もできないくら

痛くて痛くてしょうがない時に

鼻呼吸しながら

電マでオ☆ナニーをしてみたんですね!

 

(あ!電マって肩もみ機の健康器具でしょ!とお思いのあなた・・・実はこれはク☆リトリスを刺激する性グッズとしても使われているんです。ラブホでバイトした時に初めてしりました・・・クリ派の方には絶頂の気持ち良さを与えてくれます・・・)

そうすると・・・

息もできないくらい痛かったのが

痛みが軽減したんです!

 

 
わたしの場合は
女性としての快楽を与えて上げること=楽しい事・癒される事

 

オ☆ナニー=気持ち良い事

 

体がこんな風に

脳にインプットされていると思うのです

もちろん

オ☆ナニーやエ☆ッチが

気持ち良くないっていう女性の場合は別です
オ☆ナニー・エ☆ッチ=不快 気持ち良くない
という図式がなりたっていますから

なのでですね

痛い時に脳みそ自体を心地よい状態にしてあげることで

痛みを軽減させる方法をやっています
脳の使い方次第で

痛みも自分でコントロールできる

と いうことです
生理痛でお悩みのあなたは

鼻呼吸とともにお試しあれ~

 

体(筋肉反射の信号)からのアプローチで

心に働きかけ

誰にも言えないお悩みを解決したいあなたは

こちらもご覧ください

↓↓↓

http://www.hs-y.com/

1

 

国際

キネシオロジー

LINEで送る

最近の研究で

食道から胃、腸まで1本で繋がった消化管が

脳とは独立した

独自の腸神経系を有し

それを研究者らは「腸の脳」と呼んでいるとのことです。

 

この脳から独立して独自の神経系を持つ「腸の脳」(腸神経系)は

脳から受け取るよりもはるかに多い情報を脳に送っているというので

胃や腸、ならびに腸内細菌などの不調が

うつ病や不安神経症などの精神疾患の原因になる可能性が証明され始めてきています

 

病は胃腸から_「腸の脳」に注目 ウォール・ストリート・ジャーナル日本版(2012.01.18)

http://jp.wsj.com/layout/set/print/Life-Style/node_376807

 

 

と いうことでですね

 

うつ病や神経症などの精神疾患に食事や腸内細菌が関与していると

昨年のウォール・ストリート・ジャーナル日本版に掲載されておりますが

 

腸内における善玉菌と悪玉菌のバランスはストレスにも大きく影響されていて

過剰なストレスが加わると自律神経が乱れて

胃酸や腸液の分泌が鈍くなることや

腸の蠕動運動も悪くなるなど

悪玉菌が活性化しやすい腸内環境になります

 

 

では どうやって

腸内環境をきれいにするのか?

 

ファスティング(断食)が有効だそうです

 

ファスティング(断食)はデトックスし

善玉を増やすことが目的

 

ファスティング(断食)で善玉を増やすことによって

消化に使われていた労力が他の部分のエネルギーに使われるため

直感もすぐれてくるんですね

 

なので年2回くらいは 体の大掃除

ファスティングを!

 

と いうことでですね

腸内環境を整えると

うつ病や精神的な働きがよくなるという原理が

 

国際キネシオロジーの

体(経絡)からの働きで心(脳・思考)に働きかける

原理が同じで

 

 

しかも

筋反射で今の体や心の状態が指だけで感じられ

心の調整が特殊アロマで

わずか0.2秒で調整できるということから

 

 

トータルバランスで

食 美 心に働きかける

講座のメニューにしたい!

と いうことで

 

トータルビューティー講座を開催していきたい

先生方にも

この国際キネシオロジーを取り入れていただいています

 

お問い合わせは

こちらから

↓↓↓

info@hs-y.com

 

申し込みはこちらから

↓↓↓

http://tegamionna.com/order.html

 

 

国際

キネシオロジー

 

LINEで送る

カテゴリー

SNS

メディア掲載情報

愛されキネシオロジーアロマセラピーセルフケアセットがananに掲載されました


愛されキネシオロジーアロマセラピーセルフケアセットがGLITTER(グリッター)に掲載されました


愛されキネシセラピーペンシルがPoco'ce(ポコチェ)10月号に掲載されました

ホームページはこちらから

商品のお買い求め

筋肉反射とは

動画一覧

筋肉反射とは動画
再生はこちらから↓
http://youtu.be/rkCmm9Askmw