【目指せ膣圧美人!「たまらなく気持ちいい膣」のつくりかた5選】

「セックスでイってみたい」「彼にもっと喜んでもらいたい」と願う女性は多いもの。今よりもっと充実したセックスライフを送るには、感じる体を作るためのトレーニングが大切です。

そんな中、「膣トレ」が数年前から注目を集めています。ラブリサーチの調査によれば、「膣トレに興味はありますか?」と121人の女性に質問したところ、90%もの方が「ある」と回答しました。ここでは、今日からすぐにできる膣トレの方法をご紹介します。

【女性に質問】膣トレに興味はありますか?

回答時期:2015-01-30〜2015-02-06

総回答数 : 121名

ある(110名)
 
「膣トレ」が何か知らない(6名)
 
ない(5名)
 

膣トレの方法その1:姿勢を正す

締まりのいい膣を作るには、ずばり骨盤底筋群を鍛えるのが近道。骨盤底筋とは、膀胱や尿道、子宮などを支えている筋肉のこと。下半身の中でも骨盤底が弱ると、尿道や膣が緩みやすくなると言われています。 骨盤底の筋肉を鍛えるためには、まず正しい姿勢をキープすることから始めてみましょう。

●立ち姿勢のポイント お腹とお尻に力を入れて、背筋をピンと伸ばします。肛門を締め、頭のてっぺんを糸で引っ張られるイメージを持つと、キレイな姿勢を保てるはず。

●座り姿勢のポイント 長時間のデスクワークが多い人は、座る姿勢にも注意。脚を組んだり、前かがみになってしまう人は、骨盤を支えるインナーマッスルが弱っている証拠。太ももと背筋がL字になるようにきちんと座りましょう。

リラックスした状態でいい姿勢を保てるように、朝晩の2回、鏡の前で自分の姿勢を確認してみるのもいいかもしれませんね。

膣トレの方法2:膣圧トレーニング

膣トレの基本は、肛門や膣を締めたり、緩めたりすること。出産後の軽い尿漏れや、膣の緩みにもおすすめです。

●膣圧トレーニングの方法 あおむけに寝て、両ひざをこぶし1個分離して立てます。全身の力を抜いて、「肛門→膣→尿道」の順番で鍛えていきます。体に余計な力を入れずに、尿道・膣・肛門の三箇所を同じぐらいの強さで締めたり、緩めたりできるようになるのが目標。1日5分でもいいので、朝起きた時や寝る前に続けてみてください。

●呼吸法 膣トレは、息を吐くときに締めて、息を吸う時に緩めるのがポイント。両手で骨盤底筋の出っ張りの内側を触ると、腹横筋という筋肉があります。ここは骨盤底筋と連動して動く筋肉で、息を吐いたときに力が入りやすくなります。この動きにあわせて膣や肛門を締めると、効果的に骨盤底筋を鍛えることができるのです。

コツをつかめるまでは横になった姿勢で、リラックスして行いましょう。慣れてきたら、オフィスや電車の中でも、気軽に「ながらトレーニング」ができるようになるはず。

膣トレの方法3:スクワット

スクワットは下半身をまんべんなく鍛えるエクササイズ。毎日続けていると、ヒップラインやウエストラインが引き締まるだけでなく、膣圧UPも期待できます。

誰でも気軽にできる全身運動ですが、意外と間違ったやり方をしている人も多いもの。ここで今一度、正しいやり方を見直しておきましょう。

●スクワットの方法 足を肩幅に開いて立ち、息を吸いながら腕を肩の高さまであげます。息を吐きながら、ひざをゆっくりと曲げて、そのまま20秒キープ。ゆっくり息を吸いながら元の姿勢に戻ります。この一連の動きを1日10回を目安に続けてみましょう。

トレーニングを行うときは、内ももと女性器周辺に意識を向けると、より膣圧UPが期待できるはずです。

膣トレの方法その4:ヨガ

体の奥深くにある筋肉に意識を向ける、ヨガやピラティスは、骨盤底筋を鍛えるのに最適。ここでは、お家でも簡単にできるヨガのポーズを2つご紹介します。

●犬のポーズ 両手と両脚を肩幅に開き、ひじとひざを伸ばして床につけます。息を吐きながら背筋と脚の裏側を伸ばし、30秒キープ。両手両脚だけで体を支えることで、全身の筋力が鍛えられます。腰椎や骨盤のゆがみ解消もできます。

●橋のポーズ 仰向けになり、両脚を軽く開きます。膝を立て、膝下がかかとに来るように曲げ、腰幅ぐらいに広げましょう。 両手で床を押し、さらに両肩で床を押し、胸を開きます。さらにお腹を凹ませたまま息は吸いながらお尻を床から持ち上げます。 息を止めた状態で、膣とお尻を締めたら、自然な呼吸で30秒キープ。ゆっくりとお尻を下ろし、楽な姿勢で休みます。

ヨガを始めたら、セックスの感度がよくなったという声をよく聞きます。インナーマッスルを鍛えて、感じる体を手に入れましょう。

膣トレの方法その5:膣トレグッズを使用する

膣圧トレーニングやヨガなど、膣トレにはいろいろな方法がありますが、いざ自分でやると難しいもの。そこでおすすめなのが、膣トレ用の「インナーボール」。小さなボールのようなものを膣に入れることで、簡単に膣圧トレーニングができます。

使い方は、ヒモが下にくるように手に持ち、体の力を抜き、心身ともにリラックスした状態で膣の中に挿入します。最初は1個、慣れてきたら2個と調整してみましょう。 1日10~15分を目安に、自宅で試すのがおすすめです。使用中は常に自らの引き締めを意識し、ボールを落とさないように集中しましょう。LCのインナーボールは、日本人女性のサイズに合うように作られているので膣内にグッズを入れることに慣れていない方にもオススメです。

・・・~ラブリサーチより~・・・

 いかがでしたか?

 

わたくしの場合はね

おもらしトレーニングで膣圧美人になっております^^

月経コントロールですね^^

 

月経血をおもらししないように

1時間おきにトイレに行って

おしっこのように出すわけですが・・・

 

最近は

アートのように楽しんでいます^^

 

トイレの水面に

血液がおちると

めちゃきれいなんです

こんな感じで^^

↓↓↓

水滴

 

そして

経血出す感覚もイッタ感覚に似ているので

 

自分の膣が

たまらなく気持ちいいんです^^

 

あんだけ

苦痛で死ぬ思いだった生理が

今ではアート^^

 

膣で感じられる喜びを

感じられるようになったゆえですね^^

 

 たまらなく気持ちいい膣で感度を高めたいあなたは

↓↓↓

こちらから

 

愛され☆国際キネシオロジー

石田 百合薫

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